きこめくり

子育て、ねこ、音楽、食べ物。。。。。。 きままな日常つづりです

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画伯参上

お昼ご飯も終わり、少しゆっくりしたので
もうそろそろお昼寝だな、と先にソファで待ち構えていると、
いつの間にか母が一人、寝てしまっていました。
気が付くと、腕の中には我が子が。
しかも、起きたらこんなでした。















放心画伯

ほっぺにあるのは何?と聞くと、
あお、あお、と嬉しそうに。
ありゃりゃぁ。
やられました。
どんだけやられたかって?





こんだけ









やられた

おーのー!
もちろん、他のおもちゃたちも、ターゲットでした。

自分で取れるところにペンを置いていた、私が悪うございました。。。。。。
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何だか美味しい気がします。

もう先週のことになります。
初めての体験をしてきました。

ありがたいことに、実家の母からお米を良く送ってもらいます。
私が玄米食なので、玄米と白米の2種類。
しかし、わが家では基本玄米は私だけなので、
明らかに減りの差が多くなります。
あまりに玄米が多くなって来てしまったので、自分たちで精米することに。
調べると、ご近所に自動精米機を置いているところがありました。
お米屋さんの店舗の前に、2台の精米機が置いてありました。

精米するぞ

まず、この編み目のところに玄米をすべていれて行きます。
写真は投入後。
玄米がどんどん吸い込まれて行きます。
ごごごーという大きな音がし始めたので、奏太朗は泣き出してしまいました。
精米機が小さなブースに入っているので、そこから脱出しようとする奏太朗を、
旦那と二人、必死で止めていました。

ココに白米が出てくる

精米の終わる前に、お米の出てくるところに袋をセット。
精米された白米がたまるタンクにたまったら、
ペダルを踏んで、お米を出します。

精米完了!

わーい、精米完了!
かなりお手軽に精米出来ました。
費用は普通の白米にするものだったので、10㎏200円でした。
無洗米にすると、100円高いです。
でも、そんなに高くないのでは?と思いました。
精米仕立ては、何だか美味しい気がします♪

歩く道を考える

お昼前に、引き出しと支払いがあったので、
近所のコンビニに行きました。
ちょうど、小さい女の子を抱っこひもで前抱きにしていた
おかあさんも一緒でした。
赤ちゃんが大好きな奏太朗、
コンビニを出ると、一目散に女の子めがけて走り出しました。
そのおかあさんにちょっとぶつかりそうになり、すいません、と謝罪し、
少し後ろから奏太朗が追走する形になりました。

前のおかあさんが、いつも曲がる道より一つ前の道を右に行ったので、
当然のようについて行く奏太朗。
そこは、少し車の通りが多いので、歩道がちゃんとあるところです。
危ないので、ちゃんと歩道に上がるように促しました。
でも、前のおかあさんが車道を歩いているので、
どうしても車道に下りたがる奏太朗。
ブッブーがたくさん通るから、歩道があるんだよ。
だから、ちゃんと歩道を歩こうね。
と説得するも、奏太朗は激怒して車道に降りようとする。
実際何台かの車が通ったこともあり、
途中から結構大きな声での言い合いになってしまいました。
それでも、危険を回避するのが幼児の親の役目だと思うので、
必至で歩道にあげとうとして、結局は抱えて帰りました。

その時、前を歩いていたおかあさんは、ずっと車道を歩いていました。
私達の声は聞こえていたはずです。
歩道を歩いて欲しかった。
子供は見ています。親がびっくりするほど見ています。
彼らの行動は、こわいほど大人の行動を反映しています。

奏太朗を迎えてからは、一人で行動するときも、
他の全員が歩いていようとも、赤信号では歩かなくなりました。
子供にちゃんと伝えられる大人になりたいと思います。
今日であったおかあさん、良い悪いは言いませんが、
良いことと悪いことの説明が出来る行動を、お願いします。

なにしてるの?

寝てる?

ちょっと作業をしていて、振り返ると
こんな光景が。
思わず笑ってしまいました。
実は、これで











寝てた

暴睡していたのでした。
今日はケアプラザでたくさん遊んできました。
帰宅して、お昼ご飯を作ろうとしていると、
「ねんね」と言って来たので、寝かせました。
それから2時間以上たってからの様子です。
結局4時間弱寝ていました。
いやぁ、良く寝たね。
こんな格好でも、良く寝られたって言うかいな?!

日だまりでランチ♡

先週末の3連休初日、ひなたぼっこしにCAFE☆STARへ行ってきました。
旦那と奏太朗と、念願のお食事をいただきに、うふ。
あらかじめ連絡させていただいていたので、
テーブル席をとっておいて下さいました。
ありがとうございました。

CAFE☆STARのランチ

わーい。ごはんだ、ごはん。
食べたかったんです、これ。
お豆いっぱいのポテトサラダは、旦那絶賛。程よい酸味。
あれおいしかったなー、と帰宅してからも言っていました。
ほんと、おいしかったです。
もちろん、豚のねぎ巻きの煮物も、シラス和えも、おつけものも、お味噌汁も、ご飯も。
体が、喜んでいました。とても美味しかったです。
インゲンは奏太朗にすべて奪われたので、食べられませんでしたが、
口に出来たものは、すべて幸せにしていただきました。

ちーさんから奏太朗へ

食に集中力が続かない奏太朗、すぐにごそごそやり始めて、
お騒がせ下にも関わらず、
「良い子にしていてくれたから、どうぞ」とちーさんにいただきました。
ほんっと、すいません。ありがとうございます!
奏太朗、ご機嫌で完食していました。

マダムのココナッツタルト

せっかくなので、デザートに。
こちらは、マダムのココナッツタルトとチャイ。
旦那が食べました。
失敗しました。味見させてもらうの忘れました。
旦那は、一口食べた瞬間、うまい!!と言っていました。
チャイも随分と美味しかったみたいです。量の多さにも驚いていました。
翌日自分でチャイを作った時には、ちーさんを思い出しながら、
ちゃんとミルクパンで煮出しました、はい。

ちーさんのかぼちゃプリン

私がいただいたのはこちら。
かぼちゃプリンと濃いめのコーヒー。
星は奏太朗に速攻でとられました。
プリンは、かぼちゃの味がしっかりしていて、とても美味しかったです。
そして大好きコーヒー。やっぱいおいしい。
途中から、がぶ飲みしたい衝動にかられてしましました。
他のドリンクメニューも気になるけれど、
ここに来ると、どうしてもコーヒーと注文してしまいそうです。
次回は、一人で2種類のドリンクで行こうかと思います。

この日は、私達夫婦でやっている音楽のCDを持参させていただきました。
すぐにお店でかけてくださって、ありがとうございました。
音がわれていたりして、すいませんでした。
ありがたい提案もいただき、感謝感謝です。
いつかちゃんと聴いていただける機会が持てたら、と本気で思っています。
教えていただいたお店は、ちゃんと音源を改めて作って、
持って行けたらと思います。

ご飯はおいしかったし、おしゃべりも楽しかったし、
奏太朗は鳩で楽しみまくってたし。
やっぱり、ここはお日様のCAFEです。
また温まりに行かせて下さい。

突然の訪問者

先日、ベランダでごとっと音がしました。
どうしたかな、と見てみると、
珍しいお客様が。






隣の猫

あら、可愛いでないの。
どこから来たのかな。
お初にお目にかかります。
首輪はしていないけれど、ちゃんと手入れしてある様子。ふむ

ご対面

さっそく、わが家の兄貴とご対面。
ぽち、ちょっとひき気味でした。

奏ちゃんも一緒にご対面

その代わりに、ご機嫌だったのは、もちろん奏太朗。
ベランダに向かって、ずっと「にゃおん、にゃおん」と言っていました。

どうしてもちょっと行かないといけないところがあったので、
ちょっとだけ買い物して帰ってくると、
隣の奥さんが近寄って来て、
「うちの猫がお宅のベランダに行っちゃったみたいなんです」と。
あぁ、そちらも猫を飼ってらしたんですね。
急いでうちに入り、ベランダを見ると、まだいます。
ベランダに出て、近付くと、すぐにお隣に帰って行きました。

お隣にこんなに可愛いお友達がいたなんて、初めて知りました。
またいつでも遊びにおいでね。

おっきくなったね

僕も洗濯物

相変わらず、洗濯かごに入って、ご満悦な奏太朗
ではございます。

手形足形~おっきくなったね

先週のケアプラザでの親子遊びの会は、年度の最終回。
みんなの成長を見るために、手形と足形を取りました。
丁度良いので、出産後退院した直後くらいにとったものと一緒に
撮影してみました。
いやぁ、奏太朗、おっきくなったなぁ。
すくすく育ってくれて、母は本当に嬉しいです。

春が来た

いやぁ、すごい風でしたね。
生暖かい、まさに春の嵐。
そんな暖かい空気が、早くも春の味を運んで来てくれました。

つくし2010

つくしです!!

先日散歩をしていて、奏太朗がいつもと違う道を行きたがり、
たまには行こうかと進むと、駐車場の片隅にたくさん生えているではありませんか!
もう、母一人で興奮。
嬉しくなって摘み始めると、奏太朗も真似してちぎり始めました。
奏太朗なりにお手伝いしてくれていたので、一人で遠くに行ってしまうこともなく、
たくさん摘むことが出来ました。
しかも、かなりの量が、すっかり育ちきっていて、ぎりぎりのものが多かったです。
他に摘もうとする人がいないのでしょうか。

はかまをとったつくし

帰宅して、早速はかまを取りました。
うーん、こうして見ると、元気で美味しそう。

夜ご飯にちらし寿司を作る予定だったので、
ちょうど良いや、と春の香を添えました。

つくしの佃煮風

添えたのが、こちら。
ごま油、酒、みりん、出汁、オリゴ糖、醤油で
炒め煮にしました。
つくしは卵とじなどもおいしいですが、
どうも私は小さい頃から、こっちの味が好きなんです。
つくしが生えているところは少なくなって来ているので、
今年もこの味を楽しめて良かった。
もちろん、奏太朗も美味しく食べてくれました。

ありがとうの披露宴

挙式から写真撮影と終えると、
ほとんど休む暇もないまま、披露宴となりました。

すごくおめでとうな二人

角隠しの花嫁さん、とってもきれいでした。
新郎が私のいとこにあたります。
私の母親が長女で、新郎の母親が5番目の末っ子。12歳違います。
なので、私が一番年上で、他のいとことは結構離れています。
でも、いまだに私のことを「◯子ねえちゃん」と呼んでくれます。
彼が産まれたときのことを、知っているだけに、
彼の結婚式に参列しているのは、いかんともしがたい感情でした。
もちろん、嬉しいものです。

準備万端な奏太朗

会場に入ってから、宴が始まるまで少しありました。
その間に、奏太朗はすっかり食べる気満々。
一人で、何度もいただきますのポーズをしていました。
待たせてすまんかったのぉ。
早くから、Tさんにいただいたエプロンで準備万端です。

お子様お料理

奏太朗のご飯は、このように用意されていました。

お子様お料理の中身

中身はこんな。
オムライスに、ハンバーグ、海老フライ、サラダ、コロッケ。
もう、これでもか、というくらいのメニュー。
こういう場合は、大体食べない奏太朗ですが、この日はいつもと違い、
かなり食べていました。

宴の途中で飽きたのか、騒ぎ出してしまったので、
旦那と二人で何度も退避しました。
でも、かなりよくやったと思います。

大人のお料理

こちら、大人の席の様子。
右側の紙で覆ってある方は、前菜的なものと、紅白のご飯の2重。
この他に、茶碗蒸しやお吸い物、天ぷらなど、とても豪勢で美味しかったです。

鏡割り

今回の披露宴、結婚されたお二人の、感謝と驚かせたい=楽しませたい、
という気持ちにあふれたものでした。
上の写真は鏡割り。
両家のご両親と新郎新婦の6人でやったのですが、
ご両親は聞かされていなかったようで、まず、え?!という顔をされていました。

途中、新婦がお色直しをして、その迎えに新郎が行く際に、
新郎のご両親が、手をつないで送り出す、という演出。
これも知らされていませんでした。
でも、親と手をつなぐのって、何歳までなんでしょうね。
幼い頃の自分の息子を思い出しつつ、手をつないで歩くおばさんは、
それはそれは嬉しそうに、今にも泣き出しそうな、素敵な表情をされていました。
まだ2歳の我が子を隣にみながら、想像しただけで私が泣きそうでした。

この他、自分たちで作った映像を流したり、
新郎自らフルートを演奏したり。
すごく良い披露宴でした。
とてもとても幸せな気持ちにしていただきました。

引き出物たち

京都での披露宴を終えて、その足で新幹線で横浜に戻りました。
いただいた引き出物たちです。
辛いもの、甘いもの、カタログ、とまんべんなく、ありがとうございます。
カタログの品は、今日ハガキを投函させていただきました。

親戚のありがとう

そして、今回、初めて奏太朗に会っていただいた親類が多く、
奏太朗に、いくつかいただきました。
右のおせんべいは、大分におられる方で、
ほとんど面識はなかったのですが、奏太朗に、といただきました。
本当にありがとうございました。

そして、今回一番感動したのは、左の封筒です。
これは、新郎のお兄さんからいただいたものです。
披露宴も終わり、着替えて少し休んでいたところ、
「少ないけど、奏太朗くんにどうぞ」とくれたのです。
私は、このおにいちゃんが産まれたときのことも良く覚えています。
いつまでたっても、小さい男の子の印象があったのに、
いつの間にかこんなに大きくなって。。。
私が、あまりにも何度もありがとうを連発するので、最後に
「◯子おばさん(私の母)に、ずっと良くしてもらったから」と。
絶句してしまいました。
帰宅してから、中身を確認させてもらい、きれいに並んだお札を見て、
涙があふれてきました。
おにいちゃんにこういう風に思わせる、私の母もすごいと思います。
おにいちゃんが、感謝してくれて、それを奏太朗に返してくれよう
としてくれたことも、ものすごいことだと思います。
おにいちゃんが、こういう行動を出来るように育てた
おばさんたちも、素晴らしいと思います。
この一つの封筒で、たくさんの感動と感謝をもらいました。
奏太朗も、少しでもこんな振る舞いができるように育てたいと思いました。
◯一くん、本当に本当にありがとう。

ホワイトデー

そして、最後に、この日はホワイトデー。
旦那わちゅが、京都で買ってくれました。
黒糖のおやつ。とっても美味しいです。
ありがとう ^0^

平安神宮で結婚式

今回、京都へ行った本当の目的であります。
親戚の結婚式に参列してきました。
しかも、平安神宮!!!

ぼくも出席するのだ

奏太朗、初めての結婚式です。
ズボンだけ新しく買って(大きすぎて安全ピンで留めた)、後は貰い物。
ありがたい皆様の愛によって、立たせていただいております。
今回は、挙式が12:30からで、その45分前までに集合。
着替えやメイクなどがあるので、かなり前に到着し、着替えてスタンバイ。
私はワンピースだったのですが、珍しく顔に粉をはたいたりしていたので、
時間がかかり、旦那がずっと奏太朗の相手をしていてくれました。

でもやっぱりこんなん

ちょっと、待ち時間が長かったですかね。
やっぱりこんなんになりました。とほほ

控え室

指定の時間になると、挙式に参列するものは専用の控え室に通されます。
みんな並んでぞろぞろと、廊下を歩いて行きました。

挙式の栞

控え室では、結婚式の栞を渡されます。
中には、式次第が書かれており、栞をもとに、
宮司さんが丁寧に説明して下さいました。

昆布茶とお干菓子

待っている間には、昆布茶とお干菓子が振る舞われました。
いやぁ、この昆布茶、絶品でした。
旦那と二人して、おいしいね、おいしいね、とずっと言っていました。
お干菓子は、奏太朗に取られたので、食べてません。
旦那は少し食べられ、美味しかったようです。

控え室でも奏太朗

控え室でも、途中からこんなんでした。
ま、叫ばなかっただけえらいです。2歳児はこんなものでしょうか。
奏太朗の場合、瞬時にわが家になるのが、すごいなぁ。

いよいよ挙式へ

時間が来ました。いよいよ挙式へ。
挙式は、本殿と儀式殿の2カ所で行われます。
1日に、本殿では4回。儀式殿では13回!まさに分刻み。
私達は。儀式殿に向かいました。

中では撮影は許されていなかったので、ここまで。
とても厳かで、素敵な式でした。
個人的には、生の雅楽がかっこ良かったです。
音圧がすごいというか、広がり方が深いと言うか。
とにかく、背筋に来る、良い音を聴かせていただきました。
奏太朗と言えば、途中少しだけあーあーと言い出しましたが、
旦那と二人で、必至に止めていました。
おかげで、式を煩わせることなく、奏太朗頑張りました。
旦那と二人で奏太朗を静止している間、
そんな自分たちがおかしくなって、ちょっと笑えました。

式の後は、写真撮影。
良いお天気に恵まれたので、この日は外での撮影でした。

不思議な階段

ちょっと不思議な階段を下って登ると、そこは、、、






平安神宮

まさに、平安神宮!!!
ここって、京都の中でもかなり好きな場所です。
ものすごい空気、オーラを感じます。
ちょっと動けなくなるような、そんなパワーを感じるんです。

そんな中でも、やっぱり、、、

やっぱり行っちゃう奏太朗

奏太朗、ダッシュ!!!!
旦那わちゅが後ろから猛ダッシュしていたのは、言うまでもありません。
写真撮影を、何とか終え、
個人的に撮影したり、お嫁さんの着物をちょっと替えたり、といった間、
奏太朗、ず~~~~~~~~~~っと走ってました。はぁ

走ってご満悦

ずっと広いところを走って、ご満悦な彼でした。
一応、髪の毛を整えたりしていたはずなのですが、意味なしでしたね。

写真撮影をしているところは、普通に観光や参拝に来ている人から見られます。
何だか、観光される側になったようで、不思議で面白かったです。

写真撮影の後は、最初に入った控え室に入り、
両家の親類の顔合わせの紹介があり、一連の式が終了しました。
さて、次は披露宴だ。

おめでとうの二人

とにもかくにも、おめでとうございます!!!
おばちゃんはうれしいよ♪

京都の友人宅で飲む

すこぶる楽しかった奏太朗会を終え、名残惜しみながら解散した後、
私達は、京都市の北へ移動。
南北に走る地下鉄の終点、国際会館前で下車。
ちょっとだけ歩くと、これまた念願のおうちにたどり着きました。

こちら、旦那わちゅの大学の同級生のお宅。
奏太朗が産まれる前は、関東に出張で来るたびに、
うちに泊まって、たくさん飲んで、おしゃべりしたものです。
当時からおうちのおはなしは伺っていたのですが、
一度本気で訪問計画を立てるも、私の手術で立ち消えに。
やっとやっと、お邪魔させていただくことが出来ました。
そして、ようやく奏太朗に会っていただくことが出来ました ^0^

余裕のある空間が気持ちのいい、木のぬくもりが感じられる、
素敵なおうちでした。

高久さんちの暖炉

こちらの目玉、暖炉であります。
実は、中にたまったすすに引火して、火を噴いてしまったそうで、
使えませんでした。残念
暖炉の前で、ゆっくりお酒を飲むのが楽しい、と話していたので、
次回は是非、仲間に入れて下さい。

高久さんちの料理姿

家人自ら料理してくれました。
いつもは、お店で食べたり、うちにいても、外で飲んだ後。
初めての料理姿を見せていただきました。
素晴らしいものをたくさん出してくれました。

高久さんの豆腐ハンバーグ

煮込み豆腐ハンバーグ。
豆腐がたくさん入っているとは思えないほど、
しっかりしっとり、すごく美味しかったです。

高久さんのペンネゴルゴンゾーラ

ペンネゴルゴンゾーラ。
途中からずっと赤ワインだった私達。
ばっちりな取り合わせでした。
しあわせ~~~。

この他に、ディップだったり、こだわりのサラダだったり。
非常に楽しませていただきました。
まんぷく。

高久さんのプリンを食べる

加えて、プリンまで作ってくれていました。
奏太朗大喜び。
これ以外にも、赤ちゃん用の麦茶や、ビスケットを用意してくれていて、
すごく気を使ってくれていたのがわかって、もう感謝感謝でした。
おまけに、使い捨てエプロンもいただきました。
このエプロン、翌日大活躍でしたよ。

3人いるお子さんたちも、小さい奏太朗とたくさん遊んでくれました。
みんなすごく良い子たち。
ほんとうに、どうもありがとう!!!

はじめさんと奏太朗

この方も京都在住の大切なお方。
初対面の奏太朗とたくさん遊んでいただきました。
独身の頃は、何度かおうちに泊めてもらいました。
奥方が私と同じ歳。異様に気の合う私達。
今回もすごく逢いたかったのですが、お子さんのお稽古でかなわず。
でも、電話で声が聞けて、ものすごく嬉しかったぁ。

どこにでも、会いたい人がいて、一緒に楽しめるのは、
本当に幸せだなぁ、としみじみ噛み締めていました。
私達が明日の予定があるので、比較的早めにお開き。
今度は、もっとゆっくり、夜通し飲みたいものですなぁ
お世話になりました、ありがとうございました>Tさん

夜遅くに、用意してもらっていた嵐山の宿にチェックインし、
ほとんどバタンキューで眠りにつきました。
ナショナルリゾート嵐山。少ししか滞在出来ませんでしたが、良かったです。

ナショナルリゾートの朝ご飯

翌日の朝食です。
程よい量で、とてもおいしかったぁ。

ナショナルリゾートの石庭

こちらの宿のお庭が、いかにも京都な風情があって、
とても好きでした。
お世話になりました。

そして、これからが今回の京都訪問の本当の目的。
結婚式でありますよ~~~~。

第2回奏太朗会in京都

昨年末に、親戚の結婚式で京都に行くことが決まりました。
そこで、もう一人の奏太朗くんが京都にいる、これは声をかけよう、
と連絡させていただいたところ、yoppyさんから快いお返事をいただきました。
少し遠いけれど、愛知県の奏太朗くんにも声をかけない訳にはいかない、
と連絡させていただいたところ、これまたsoutaromamaさんから快いお返事をいただきました。
そして、実現しました。
奏太朗会in京都。
奏太朗×3でございます!!!

奏太朗が3人

久し振りにあった、愛知の奏太朗くんは、相変わらずのぱっちりおめめですごく可愛い。
随分上手におしゃべりするようになっていて、びっくりしました。
保育園に通っていると、かなり違いますね。
この日は、前日かなり泣いたため、ちょっとハスキー。
言葉遣いがとても丁寧なのに、またまたびっくりでした。
何度か、おうちにかえりたい と言わせてしまって、ごめんなさい。
でも、解散の時に、みんなと一緒に行きたい、
と泣いてくれていた奏くん。本当にありがとう。
今度はもっとみんなでゆっくり出来ると良いね♪

そして、今回初めてあった、京都の奏太朗くん。
ぽっちゃりしていて、おめめがすごくおっきくて。
最初は緊張していて、やや固まり気味でしたが、
途中から見せてくれた笑顔が、たまらなく可愛かったです!
奏太朗がおおいかぶさって、泣かせてしまってごめんなさい。
とても手先が器用で、箸置きの紙で、とても上手に折り紙をしていました。
卓越した集中力を持っているようです。職人肌!?
将来がとっても楽しみです♪
帰る時に、もらったパズルを大事に持って歩いていて、これまた可愛かった。


一人一時退場

そして、うちの奏太朗。
この日も一人徘徊しまくっていました。
初めてのお店だったにもかかわらず、わが家のように動き回っていました。
お座敷の個室だったのですが、一人何度かすべてのお席をまわっていました。
基本的に、自分の親の側にはいつかないんですよね。
良いのか、悪いのか。
自分の席から離れて、他所のおお父さんのお膝にちょこ、お母さんのお膝にちょこ。
いったい君はどこの子だい?
途中から、カエルハーネス登場。
それでも暴れまくり、一時お部屋の入り口に一人退避していました。
このときも、ちゃっかりお店のおねえさんに愛想を振りまいていました。
最後のデザートには、みんなのいちごを取って食べてしまって。。。。
みなさん、ごめんなさい。でした。

一同に会したのは、京都タワーの近くの、きくおか というお店。
昔は長い間旅館をされていたところを、お食事どころにされたそうです。

どこかいいお店がありませんか?とお尋ねしたところ、
yoppyさんが教えて下さり、予約までしていただきました。
イタリアンと京料理のお店。

きくおか 湯豆腐

私達は、せっかくの京都だし、と湯豆腐のコースをいただきました。
おいしかったです~~~。
お豆腐そのものはもちろんのこと、つけ汁がすごく美味しかった。
生麩も美味美味。
この他に前菜3種盛りと、高野豆腐の煮物。
高野豆腐、とっても美味しかったです!
デザートはティラミスとマンゴーのシャーベット。いちごが添えられていました。
いちごは奏太朗に食べられました。

きくおか 黒七味

そして、ここで最高にやられたのは、こちらの黒七味。
山椒がしっかり効いている、不思議な、美味しい七味。
京都駅で似たものを探して、買ってかりました。うふ。

初めて3組の家族が集まったランチ。
子供が小さいので、長い時間はちょっと無理ですが、
たっぷり2時間以上、おはなしして、食べて、
とても楽しかったです。
ほんとうに、ほんとうに、ありがとうございました。
京都、愛知、神奈川、と離れているので、
機会がなかなか作れないのは確かです。
それでも、こうやって集まることが出来て、すごく幸せです。
今度は、他に予定などなく、奏太朗会目的で集まれたらなぁ。
みんなでゆっくり泊まりで、、、なんていかが?

みんなの写真は、もっともっとあります。
そのうちシェア出来るようにしますので、しばしお待ちください>奏太朗会の皆様

帰宅中

ただいま、新幹線の中です。
この週末も、怒涛のスケジュールでした。忘れられない、素敵なことが、
たくさんありました。
旦那と奏太朗は、となりで熟睡してます。奏太朗は、とてもがんばりまし
た。
この2日間に出会ったすべての方々に、感謝します。今日は、もう
クタクタなので、明日以降、レポートさせていただきます。

本日で2歳5ヶ月

白いひげの僕

白いひげが生えてますが、何か。
こんなお顔で、アンニュイな表情。
なぜかと言いますと、、、








牛乳とられた

ぽちくんに牛乳をとられたからでした。
ホンの一瞬、遊びに行っちゃったんです。
気が付いたら、寝ていたはずのぽちが、ポクの牛乳飲んでました。


奏太朗くんも、2歳5ヶ月。
大きくなったものです。
まだほぼ宇宙語ではありますが、
だいぶ、親の言うことを真似出来るようになりました。
おんも、ねんね、あんぱん、ありゃ、etc.
今日は、やっと「がっこ」から「だっこ」になりました!
相変わらず、お外でのご飯はかなり難航します。
おうちでのご飯は、調子がいいときはかなり食べてくれます。

かぶれそうなものは、自分でかぶるようになりました。
帽子だったり、DVDのケースだったり。
ビニールのこともあるので、これはキケン。要注意です。
ある日、こんなものをかぶってました。

おとうのメット

大好きなおとうさんのヘルメット。
偶然床に置いていた時に、すかさずかぶってました。
重たかろうに。
面白いからおっけーです。

てすと

新携帯からのてすとです。

火鍋で旅立つ!

素晴らしきCAFE☆STARを後にし、ねこてんさんと二人向かったのは
伊勢佐木町の華隆餐館。
私の脚にあわせていただいたので、ちょっと遅れちゃいました。
お店の奥に入って行くと、すでにさみぃさんとさんぱちさんがいらっしゃいました。
遅れてすいません。
そこで、さっそく注文、注文。

火鍋 注文書

こういう用紙で注文するんです。
今回のメイン鍋専門の注文書。
そして、その鍋とは、タイトルにもありますが

ザ・火鍋

火鍋!火鍋!
こちらの火鍋、赤い方は、赤と言うより、黒でした。
ちょっと味見と、ねこてんさんが少しだけすくうと、まさにラー油。
もっと底の方だと違うかも、とすくいなおすと、やっぱりラー油。
それでもすすってみたねこてんさんはえらかったです。
直後に、からっと今まで見たこともない表情を見せて下さいました。

私がすすると、うん、おいしい。
結構出汁の効いた、味わい深いラー油な感じでした。

火鍋って、言葉を聞くだけで、ものを目の前にしなくても、
テンションを高めるには十分なものなのですね。
今回、鍋が出てくる前から、何だかおかしいテンションでした。
火鍋自体は、とっても美味しかったと思います。
唐辛子の本来の甘みもちゃんと感じられたので、
ただひたすら辛い、のとは違う。
豚と羊は美味しかったなぁ。えのきも。
春雨もおいしかったのですが、その場のネタ的な割合が多くて、
思い出すと笑ってしまいます。
名物の刀削麺も、すこぶる美味しかったです。

センマイと豆腐の皮

珍しかったのは、上のセンマイと豆腐の皮。
センマイ、白いんです。妙に美味しくて、たくさん食べちゃった。
豆腐の皮は、マクロビな印象。濃いお豆腐でした。
実は白い出汁の方は、ほとんど食べませんでした。
いやぁ、性分でしょうか。
こちらの出汁は、キュウリとトマトが入っていたんですよ!
なんとまぁ、珍しい。
最後の方になって、ちょっと食べとけば良かったな、と後悔先に立たず。

全体的に美味しかった、と思います。
というのも、この4人。
しゃべりまくり、飲みまくり、19時30分に入店し、出たのは23時30分過ぎてました。
映画、小説、スケート、いろんなことをお話しましたが、
なによりも炸裂なのは、MG論の権威さんぱち様です!
お腹がよじれるくらいに笑った気がします。
これも、火鍋のなせる技!?
試しに、違う鍋でどうなるか?っていうのも良いかもしれませんね。
もちろん、火鍋会のリピートは必至であります!

しめのあんにん

飲んで、食べて、でもしっかり〆に杏仁豆腐をいただいたのでした。
おいしかったぁ。
実は翌日はバンドの練習でした。
さすがに、ちょっと声が嗄れました。
これも良い経験、ということで。

さんぱちねえさん、ありがとう

さんぱちさんに、ディズニーランドのお土産をいただきました。
奏太朗、とても楽しそうに遊んでましたよ!
今回は床ではなく、テーブルがターゲットです。

念願のカフェへ

車のバッテリーが回復し、買い出しをしたらもう夕方。。。
この日のメインは、これからです。

まずは、とっても行きたかったカフェに、
ねこてんさんに連れて行っていただきました。

かのCAFE ☆ STARでございます!

ねこてんさんと黄金町の駅前で待ち合わせ。
旦那わちゅに送ってもらって、車から降りて見渡すと、
ちょっと遠くにねこてんさんのお姿が。。。good timing!
何だか、ねこてんさんとは時間があうという印象が強いです。
保土ヶ谷公園での待ち合わせでも、
駐車場に入ったら、私達の後ろがねこてんさん御一家だったんです。

そして、こじんまりとしたカフェに案内していただきました。
先客には、のりたまさんご夫妻が。
ちーさんも、のりたまさんも、お名前は存じ上げていましたが、
お会いするのは初めて。
とても気さくで、お話しやすくて、楽しい時間を過ごせました。

おいしかったコーヒー

私が注文したのは、濃いめのコーヒー。
とは言っても、どぎつい口に残るようなものではありません。
こんなにも角の取れたコーヒーを飲んだのは初めてです。
コーヒーの酸味はあまり好きではない私にとって、
これほど美味なコーヒーはありませんでした。
美味しかったなぁ。
おともにつけていただいた金柑は、ほぼ一口で平らげてしまいました。
それくらい、すごく美味しかったのです。
画像に残せないのも哀しかったので、

きんかん

棚に載っている金柑の瓶をとらせていただきました。
つやつやで、甘みがきつくない、
いくらでも食べられそうな、美味しい金柑さんでした。

のりたまさんたちが食べられていたお食事も、すごく美味しそうでした。
でも、この日の夕飯はすぺっしゃる!ぐっと我慢の子でした。
次は必ずご飯をいただきに行きます。

ドリンクメニューも、ちーさんなりのこだわりがあって、
名前を見るだけでも、美味しそうなものばかり。
しっかり通って、片っ端から味わってみたいです。
メニューよりも何よりも、
初めてお会いしたちーさんは、お日様のような方でした。
決して おじさま ではありませんよ!!
カウンターで、そのお姿を拝見させていただいている間、
ひなたぼっこでもしているような、ふんわりいい気持ちでした。
お会い出来て、本当に嬉しかったです。
ねこてんさん、連れて行ってくれて、どうもありがとうございました。

2010年3月6日すごく長い1日のはじまり

昨日、3月6日土曜日、気が付けばすごく長い1日でした。
もともと、ずごく楽しみなイベントがあって、
わくわく、だったはずでした。

午前中に、ちょっと買い出しに行こうと
車に向かうと、オートロックの鍵が開かない。
え、、、!
手動で開けてみると、開いた。
小さいライトがついていたようです。
金曜日のお昼前に、出掛けた後に喜び勇んで運転席についた奏太朗。
その後に、ちゃんと確認していなかったようです。。。あぁ。

まずは、旦那わちゅが自分の原チャリで何とかしようとしました。
どうにもならなそうだったので、右隣のおうちに「助けて下さい」
快く車を出して下さったのですが、高級外車、
ボンネット内の構造が完全にカバーされていて、
ケーブルにつなげませんでした。。。
そして、左隣のお宅に、「助けて下さい」
小さめの車だったのですが、つながってエンジンをかけると
かからない。。。
丁重にお礼を言い(明日お菓子を持って行く予定)ました。
結局保険会社つながりのサービスに連絡すると、
1時間ほどで来てくれて、すぐにエンジンがかかるようになりました。
あ~~~~~よかったぁ。

その時点ですでにお昼をゆうにこえていました。
お昼ご飯を食べてから、やっと買い出しに行きました。
でも、まだ一日は始まったばかり。。。

八日目の蝉

角田光代さんの小説です。
3年前の作品で、ずっと読みたいと思っていましたが、
もともと文庫嗜好なのが災いし、
最近になってやっと入手しました。
そして、昨日読み終わりました。

いやぁ、号泣しました。
最初から最後まで、息をつかせない勢いがあった気がします。
いつも、寝る前のフットバスの最中に読むので、
せいぜい1日15分前後。
もう、早く次が読みたくてたまりませんでした。
昨日は、もう最後まで読みたくてたまらなくなり、
午前中家事を済ませてから、一人で遊ぶ奏太朗を横目に、
一気に最後まで読みました。

不倫相手の子供の誘拐事件が軸になっています。
事件発生から逃亡生活。その後の出来事。
加害者、被害者。被害者の家族。
逃亡した先のまわりの人々。
事件の前、最中、後。
いろんなつながりを見せて、最後にたどり着くのは。。。。

子供の頃に誘拐された女性が、大人になり、
多くのことを自分で経験し、考え、消化して、
最後にすぅっと抜けたように納得した瞬間、
作者の角田さんのものすごく優しいまなざしを感じました。
事件の後、みな誰かを恨まざるを得ない状況にいて、
そんな負の重荷を背負いつつ、彼女が到達したところには、
誰一人として悪い人が存在しない。
いやぁ、何とも言いようのない感情が溢れ出てきました。

読み終わってこんなに震えたのは、
天童荒太の「永遠の仔」以来です。
これは、今でも最後の数ページ読むだけで泣けてきます。
共通しているのは、人に対する優しいまなざしでしょうか。
小説は楽しい、と再認識した1日でした。
さて、次は何を読みましょうか。

ビニール袋にご用心

本日も炸裂している奏太朗でございます。

洋裁の道具で、急遽必要になったので
近くのSATYに買いに行きました。
奏太朗はリードで引っぱり(引っ張られ)、
無事、必要だったものを購入。
そんなに大きいものではなかったので、
最近何かしら持ちたがる奏太朗に、持っていてもらいました。
少しだけ食料の買い足しをするために、奏太朗はカートに乗りました。
荷物は持ったまま。何やら騒いでるけど、ま、そんなでもない。
と思っていたら。。。
帰宅して車を降りてちょっと気になって見てみたら、
見事に、チャコペーパーとボタンだけがなくなっていました。あぁ。
両面チャコペーパーがすんごく必要だったんですよ。あぁ。
ビニール袋は、基本真ん中にテープ一つですもんね。
奏太朗が振り回している間に、するっといってしまったみたいです。。。。
一応SATYに電話してみましたが、出て来ないんだろうなぁ。あぁ
買い物をしたら、ビニール袋だったら、子供に持たせるんだったら、
細かく注意して見守りましょう。
教訓、くすん。

青空ワンダーランドに行ってきました!

コンサート

思いっきり他人の頭が入っていますが、、、
行ってきました、おかあさんといっしょ 青空ワンダーランド。
NHK 総合のお兄さんおねえさん、BSおかあさんといっしょのおにいさんおねえさん、
モノランモノランのメンバーと、グーチョコランタンのメンバー。
みんなで、趣向を凝らした歌と少しの余興。
子供中心なので、1時間と短いものでしたが、
26曲もの歌と、少しのマジック、体操があり、
ものすごく楽しいコンサートでした。
途中、うたのおにいさんとおねえさんが、風船でつられて
3曲ほど気球に乗った状態で歌っていたり、
シルクドソレイユばりの芸をしている人がいたり。
途中、大きめな車に乗って、みんなでパレードしながら歌を歌ったり。
最後には大量のシャボン玉が、2階席の私達のところにも届いたり。
ステージが会場のセンターにあったので、
全体的にとても見やすく、近く感じられるものでした。
すごく、すごーく楽しかったです。
旦那わちゅも、感動した、と言っていました。
また機会があったら行きたいなぁ。
このコンサート、1日3公演を2日間。
いやぁ、大変だなぁおにいさんおねんさんたち。
そしてさらに、着ぐるみの中の人たち。
楽しい時間をありがとうございました。

もちろん、主役は奏太朗。
最初は訳が分からず、びっくり眼で旦那にくっついていましたが、
最終的には、とても楽しそうに揺れていました。
来年になったら、もっと楽しめるかなぁ。

おっとーの抱っこ好き

みんなが記念撮影しているところで、列に並ぶ勇気がなく
端っこでこそっと、の笑顔です。
あごには、転んで怪我した傷を、
しょっちゅう触るので、なかなか治らない傷が、、、。

ベビかではこんなん

ちょっと寒かったので、奏太朗は基本ベビーカー移動でした。

人の多い埼玉新都心

すごい人だったさいたま新都心駅前。
「新都心」っていう名前に?だったのですが、まあ良いとして。
すごい人でした。
何かしらイベントがあると、大変みたいですね。
奏太朗が産まれる前に、Stevie Wonderのライブを見に来ました。
その時には、奏太朗は私のお腹の中で、・ぐらいだったと思われます。
なつかしいなぁ。。。その時もすごい人だった。。。

スーパーアリーナの駐車場は長蛇の列だったので、
線路の反対側のヨーカドーに停めたのですが、そこも人が多かったです。
車の整理をする人も皆無だったみたいで、考え直した方がいいぞ>さいたま新都心

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